2026/03/02 17:50

皆さまこんにちは!

もう3月に突入してしまいましたね。早すぎます。。。

これから日差しも気になる季節に入ってまいりますので、本日はおすすめのキャップ、ハットをご紹介させてください!

今回ご紹介するブランドはENTWURFEIN (エントワフェイン) です。

デザイナーは南雲 詩乃 (なぐも しの) 。オートクチュールメゾン、ハットブランドでデザイナーを経験した後、2019年ハットブランド「Shinonagumo」をスタート。2022SSコレクションより「Shinonagumo」をクチュールラインに「ENTWURFEIN」「ENTWURFEIN HOMME」をプレタポルテラインに分け、新たな形でスタートします。ENTWURFEINは、ドイツ語でデッサンや設計図を意味する"ENTWURF"に英語の"the"にあたる"ein"を組み合わせた造語です。オートクチュールラインとして今後も継続予定のシノナグモが油絵を描いていくイメージに対し、エントワフェインは"美しいデッサンが無ければ油絵も完成しない"というコンセプトで、オートクチュールを表現する上での重要な役割を担います。


スタッフも毎日のように着用しており、シルエット、素材等とても優秀でお気に入りのアイテムです。


それでは今回入荷しているアイテムのご紹介に移らせていただきますね。

幾何学模様を彷彿とさせるリーフ柄のオリジナルレース生地を使用し、バケットハットに落とし込んだ一品。繊細なレースの美しさと、構築的で美しいフォルムが調和し、大人の装いにふさわしいラグジュアリーな印象に仕上げました。甘くなりがちなレース素材も、取り外し可能なレザーコードが程よく引き締め、洗練されたムードを演出します。

お次はこちら。

幾何学模様を彷彿とさせるリーフ柄のオリジナルレース生地を使用したキャップ。レースの繊細さとキャップのカジュアルさが絶妙に融合したデザインです。バックスタイルにはリボンをあしらい、さりげないフェミニンさをプラス。サイズ調節が可能で、心地よいフィット感と美しいシルエットを兼ね備えた、大人のための上質なアイテムです。

お次はこちら。

スラックスなどに使用されることの多い、含浸加工を施したギャバ生地で仕立てた定番キャップ。ウールの糸の目を最小限に詰める含浸加工により、立体感のあるフォルムとマットな光沢を実現し、ラグジュアリーな雰囲気を漂わせています。
金具もマットブラックに落とし込み大人に向けた、シンプルで上品な洗練されたキャップです。

お次はこちら。

イタリア本場のリモンタを使用した定番キャップ。
軽量で防水効果と耐久性を兼ね備えながら、高級感のあるリモンタを採用することで、機能性とラグジュアリー感を両立したキャップに仕上がっています。サイドからベルトが出るデザインで、可動域の広いサイズフリー仕様になっており、快適なフィット感を実現しています。タウンユースからアウトドアまで幅広く活躍する、大人のための上品なキャップです。

最後はこちら。

上質なベルベットとレザーのコンビがクールな印象の大人の女性へ向けたシュシュ。手首に付けてもボリューム感があり、アクセサリーの様にポイントになる。


着用画像はBLACK(完売してしまいました。。。)ですが、このようなイメージです。

GRAYの着用画像はこのような感じです。手首で着用しても素敵ですね。

いかがでしょうか。

キャップやハットは特に季節問わずご着用いただけるかと思いますので、是非チェックしてくださいね。


本日も最後までご覧いただき誠にありがとうございます。

それでは失礼いたします!